sora-zima’s diary

愛犬と愛猫との暮らしを中心に、日々の成長記録や多頭飼いならではの住環境づくりを発信しています。実際に使用しているペット用ベッドや歯磨きガムなどの用品レビュー、暮らしを快適にするサービスの紹介、共生するための住まいの工夫を綴ります。大切な家族であるペットと、より豊かに過ごすためのヒントをお届けします。

5月14日 注射頑張ったボクと遊んで 通院も旅行も楽々!3WAYペットキャリー

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今日のボクは、ちょっとご機嫌斜めなのだ。理由はひとつ、パパが朝からずっとパソコンに向かって「お仕事」ばかりしているからなのだ。ボクは柴犬とポメラニアンのミックス、7歳のオスなのだ。柴犬譲りのキリッとした立ち姿と、ポメラニアンのふわふわな毛並みが自慢なのだ。

パパ、思い出してほしいのだ。この前、ボクはあんなに怖かった狂犬病の注射を一生懸命頑張ったのだ!動物病院の待合室では、ビビりなボクはパパの足元でガタガタ震えていたけれど、先生の前では「ワン」とも言わずに耐えたのだ。あんなに頑張ったのだから、今日はもっとたくさん撫でてくれてもいいはずなのだ。

ボクはのんびり屋だけど、遊ぶ時は活発なのだ。お気に入りのおもちゃをパパの足元に持っていって、「遊んでなのだ」と上目遣いでアピールしているのに、パパは「あとでね」なんて言うのだ。お仕事が大事なのはわかるけれど、ボクとの時間はもっと大事なのだ!

大好きなパパと離れているのは退屈なのだ。お仕事の手を休めて、近所の公園までロング散歩に連れて行ってほしいのだ。あ、でも、途中で大きな音がしたら、またパパの後ろに隠れちゃうかもしれないけれど、そこはボクの愛嬌ということで許してほしいのだ。

今、パパがやっとこっちを向いてくれたのだ!「よし、遊ぼうか」という声が聞こえた気がするのだ。ボクの尻尾はもう、プロペラみたいにブンブン回っているのだ。やっぱりパパは最高なのだ。さあ、今すぐ外に飛び出す準備をするのだ!


おすすめ:通院も旅行もこれ一台!多機能キャリーバッグ

ビビりなボクが、この前の注射の時に使ったのがこのキャリーなのだ。リュックにもなるし、キャスター付きで転がせるから、パパも移動が楽そうなのだ。病院での待ち時間も、この中なら落ち着いていられるのだ。


 

おすすめポイント

  • 3WAYの便利さ: 手提げ、リュック、キャスター付きカートとして使えるので、どんな場所でもボクを安全に運んでくれるのだ。
  • 広々スペース: 中が広くて、15kgまで耐えられる頑丈設計なのだ。ボクが中でリラックスして丸まれる広さがあるのだ。
  • 通気性抜群: メッシュの窓がたくさんあるから、外の景色も見えて、風も通るから快適なのだ。

パパからのことば

いつも一生懸命にお仕事を見守って(邪魔して?)くれる愛犬ですが、先日の狂犬病の予防接種は本当によく頑張ってくれました。柴犬特有の慎重さと、ポメラニアンの愛嬌を併せ持った彼にとって、動物病院は最大の試練の場所。ビビりながらも私の足元で耐える姿には、改めて深い信頼関係を感じました。

愛犬の健康管理は飼い主の責任ですが、彼らの頑張りに応える「ご褒美の時間」も同じくらい大切だと実感しています。お仕事の合間、少しだけパソコンを閉じて全力で遊ぶ。そんな何気ない日常が、彼らにとっての幸せであり、私にとっての癒やしでもあります。

今回は通院に便利なキャリーを紹介しましたが、こうしたツールを活用して、これからも彼との移動の負担を減らし、もっとたくさんの思い出を作っていきたいなのだ(あ、口調がうつりました)。皆様も、愛犬との素敵な「頑張った後のご褒美タイム」を大切にしてくださいね。

前回の日記

5月9日の日記:ボクの日常とお気に入り

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